純情仔猫物語

仔猫の一時預かりボランティアをしています。
里親探して三千里。どうかこの仔たちを家族の一員にと奮闘している泣き笑い日記です。

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竹ちゃんが虹の橋を渡ってから、もう二年間が過ぎました。
前回の竹ちゃんの記事を書いた時には、KAZUさんが書いた竹ちゃんの記事を遡ることは辛い作業だと記していました。
ようやく少しずつ昔の出来事を振り返ることができています。

竹ちゃんとの別れから、ちょうど一年でKAZUさんも後を追うように亡くなりました。
KAZUさんが亡くなることを分かって竹ちゃんが先に虹の橋を渡ってくれたのか、それとも竹ちゃんがいるからこそKAZUさんは竹ちゃんの元へと旅立ったのか。
ただ時期が重なっただけと言えばそれまでですが、なにか因縁めいたものを感じます。

彼女が竹ちゃんに掛けた言葉の数々。
今ではその気持も痛いほど心に沁み入ります。
思い返せば、彼女の竹ちゃんへの思いをあまり汲み取ってやれなかったのかもしれません。
文面から読み取れる思いも、こちらの気持ち次第で大きく変わるものですね。

私の中では、竹ちゃんの死を振り返ることはKAZUさんのそれと対になっています。
どちらも、辛く、苦しい作業です。
決して前向きな明るいものではありません。

残っている画像の中では、初めての竹ちゃんの写真です。



悪質ブリーダーの問題など色々あり、ブログにはすぐには出せず、しばらく密かに子育てしていた時の写真です。
この写真のファイル名には「fuku」とありますので、多分福ちゃんとか仮名をつけていたのかな。













この写真が一番最後の竹ちゃんです。
股関節のはまりが弱く、後ろ足はふらつきがありましたが、体つきはとてもしなやかで柔らかい毛並みでした。
目がとても印象的で、すべてを見透かしたような目付きでしたが、それは冷めたものではなく疑うことを知らない、純粋なものでした。
成猫さん、子猫さん問わず、誰とも仲良くできたのは竹ちゃんだけでした。

まさか、竹ちゃんの命日がKAZUさんのそれと重なる時が来ようとは、夢にさえ思いませんでした。





ねこのお姐さん、みよちゃんさんから竹ちゃんにお花をいただきました。
一番の供養は忘れないこと。
こうやって今でも覚えてくださっていることがありがたいです。
竹ちゃんも短い猫生でしたが、悪質ブリーダーの所にいた時を思えば、幸せな暮らしだったと思います。
竹ちゃんにはくれぐれもKAZUさんをよろしくお願いしますと伝えたいです。

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| 12:37 | 竹千代 | comments(10) | - |

なぜか今日は竹千代のことが思い出されました。
私がブログを更新するようになってから一度も竹千代のカテゴリーを更新したことがありませんでした。
それはやはり、KAZUさんと竹ちゃんが重なり、KAZUさんの竹ちゃんへの思いを振り返るのがつらい作業になることが分かっていたからです。
KAZUさんを亡くして感じている苦しみを、彼女は竹ちゃんを亡くしてからずっと抱えながら暮らしていたのだと思います。
ゆっくりと竹ちゃんのことを振り返る余裕ができたというわけではありません。
ただ、竹ちゃんの記事をいつまでも書かないでいることも、そろそろできないだろうと思っただけです。
「竹ちゃんのこと忘れてない?そろそろ記事書いてもいいんじゃない?」
そんなKAZUさんの声が聞こえます。

KAZUさんの思いを振り返る時、竹ちゃんのことは避けて通れません。
すこしずつ、竹ちゃんとの思い出を振り返りながら書いています。

竹ちゃんがいなくなってから、もう1年8ヶ月が過ぎようとしています。
それほど前ではなかったような気がしますが、すぐに2年3年と時が流れていくのでしょう。

がんばりやさんだった竹ちゃん。
まるで自分の本当の子どものようにかわいがっていたKAZUさん。
「私、猫なんて生んだっけ。」
そんな冗談を言うほどでした。

時々、発作によると思われる震えがあったり、股関節の骨のはまり具合が浅く、よろけながら歩くなど、身体的な障がいがありましたが、それを踏まえても竹ちゃんなりの幸せな暮らしだったと思います。
子猫が大好きで、どんな子猫が来てもお兄さんとして甘えさせてあげる優しい面を持っていました。
家猫の中ではチョコさんと一番仲良しでした。
不思議とミントさんにも甘えることができたのは唯一竹ちゃんだけでした。

私には、KAZUさんが書いた竹ちゃんの記事は、まだ読み返すことができません。
竹ちゃんが息を引き取った時のKAZUさんからの電話。
嗚咽で聞き取れない受話器の向こうの声。
今でも耳に残っています。

病床にあったKAZUさんの唯一の心の拠り所は竹ちゃんの存在でした。
万が一、命潰えたとしても、竹ちゃんが待っていてくれる。
そう思うことで少しは死への恐れも和らいだでしょうか。
KAZUさんがこうなることを分かって竹ちゃんは先に虹の橋を渡ったということはないでしょうが、それでも竹ちゃんにはお礼を言いたいと思います。

KAZUさんは感受性がとても強く、時には必要以上に感じ入ってしまうこともあり、見ている周囲の方が本人を心配してしまうことも多々ありました。
彼女がお父さんを亡くした時もとても見ていられませんでした。
もちろん、竹ちゃんの時もそうでしたが、それが竹ちゃんだけで良かったとは思っています。
こう言うと語弊があるかもしれませんが、家猫5匹、そしてなっちゃん、もしくはお母さんなどの彼女が大切に思っていたかけがえのない存在が、彼女よりも先に亡くなってしまうのが私には怖かったのです。
彼女が苦しむ姿が目に浮かび、それが必ず訪れることだと分かっていても、掛ける言葉もないとはまさにこのことだと思うのは明白でした。

KAZUさんが若くして亡くなった、そのことに対する私にとっての唯一の慰めは、それだけです。
先に亡くなることで、他の別れを経験することがなくなったのですから。
竹ちゃんはKAZUさんを待っているために先に虹の橋を渡ったと思えば、救われます。



これは事務所のダンボールにKAZUさんがいたずらで書いた竹ちゃんの絵です。
書いたのは竹ちゃんがいなくなる先だったか、後だったか覚えていないのですが、書いていた時の様子は覚えています。
床に座り込んで何かしているな、と思っていたら、この絵を書いていました。
「うーん、微妙」
私はそんなことを言ったような気がします。
ただのダンボールなのですが、今では捨てることもできなくなりました。











KAZUさんが撮影した竹ちゃんの写真です。
ブログにアップされたものもあると思います。
竹ちゃん、かわいかったな。



そしてこれは、浦和キャッツさんを通じて東京都のT様からいただいたトートバッグです。
竹ちゃんに似ているからと、わざわざ届けて下さいました。
今はKAZUさんコーナーに飾ってあります。
左に写っているのは竹ちゃんの骨壷です。
お骨はKAZUさんと一緒にキンモクセイの下に眠っています。

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「純情仔猫物語 2012-2013 カレンダー」

多くの皆さまにお申込みいただいています。
こちらの記事をご参照の上、お申し込みください。

届かない場合や内容物に不足がある場合は、遠慮なくメールいただければと思います。

北九州郵便局から3月7日消印で送ってくださった方。
お名前シールが配達の途中で脱落してしまったようで、配達先が分からなくなってしまい、戻ってきました。
セロファンの窓のある封筒で、カレンダー申込み在中と表に書いてくださっています。
封筒にご住所がありませんので、大変申し明けありませんが、プロフィールから私のメールアドレスにご住所とお名前をご連絡いただけますか。
カレンダーは3部お申し込みくださっています。
お手数をおかけしますが、すぐに手配いたしますので、よろしくお願いもうしあげます。



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| 02:55 | 竹千代 | comments(18) | - |
この一年、思い出しては泣き

会いたくて、会いたくて



中々思い出になんかならなくて

どんどん心の中はたけちゃんで一杯で

今頃、不自由な足も元気になってお空を飛んでるかな



ひとつだけ我がままを言わせてもらったら



大好きだよって伝えたい

竹ちゃんが私を思ってくれる何百倍も大好きだよ

みよちゃん、猫のお姉さん
お花ありがとうございました






たけちゃん、きっと喜んでいると思います

ボクを覚えてくれててありがとう






| 09:00 | 竹千代 | comments(22) | - |
昨日はありがとうございました
うまくお礼が言えなくて逆に励まされてばかりで申し訳ないです

いつか・・・
たけちゃんに胸張って会えるよう
もう少し頑張りますのでよろしくお願いします



人との出会いもそうですが
決して年月じゃなく中身なのだなと感じます

皆さんのコメントを大切に大切に読ませて頂きました
堪えきれませんでした
家族にも内緒でずっと泣いていたのに(笑)
本当に、本当に、ありがとうございます

きっと皆さんにもたけちゃんのような大事な子との出会いがあって
楽しい毎日だったり、辛い別れもあるかと思います
乗り越えれないへっぽこな私が言うのもなんですが
こんなに人間がいて猫も沢山いて
出会える確率は奇跡だからこれからも大切にしていきます
皆さんとも!



大切な人が幸せでありますように

ありがとうございました

今日の記事は後ほどUPしますのでこちらのコメントは閉じさせて頂きますね 



 
| 09:10 | 竹千代 | - | - |
ペットロスというのは頭でわかっていても
自分には無縁のことと思っていました
今まで沢山看取り悲しい気持ちは変わらないのだけど
こんなにも絶望の暗い闇から出れず
たかが犬猫と思う方には異常と思われるほどの悲しみ方で
自分を責めて責めて責めて
もちろん代わってあげたかった
人目もはばからず思い出すと涙が出て
泣かない日の方が数える程度で
これがペットロスというものなのかなと片っぱしから本を読みました
ある本の一文に

「ペットも家族だから悲しんであたりまえ」

時に子どもであり兄弟であり伴侶であり
そんな家族を失ったら立ちあがれないほど悲しいのは普通なのか
大きな悲しみと共にお腹がすいてないかオモチャは天国にあるか
手を合わせ亡くなっても幸せでいて欲しい
たけちゃんを思い出さない日は一日もありません

でもね、たけちゃんは私にとってオンリーワンで
生まれ変わりもたけちゃんの代わりもいないんです

辛い時こそわかる人の優しさ
離れる人もいれば言葉の刃を向ける人も
人の心が透き通るように見え
里親様たちや猫友が一緒に立ち止まってくれたり
1人じゃないよと言葉がなくとも伝えてくれた方々
ネットを通じて励ましてくださった皆さん
本当に、本当に、ありがとうございました

今年中にお礼が言いたくて
一行書いては保存してへたれな私で
遅くなってしまいごめんなさい

今日は父親の三回忌とたけちゃんの月命日なので
法要に行ってきます

たけちゃんに出会えて本当に良かった

毎日変わらず言う言葉


「おはよう」




「ただいま」




「遊ぼうよ」




「おやすみ」




「ありがとう」



たけちゃんのお骨の箱が真っ白なので汚したくなくて
自分で包みを縫いました
数針縫っては涙で進まずやっと仕上がり
今のたけちゃんは桜満開に包まれてます



「たけちゃん」

「たけちゃん」




「大好きだよ」




キミが大好きだよ




 
| 08:32 | 竹千代 | comments(27) | - |
先日少し早くたけちゃんの49日をしました
お位牌を作りお経をあげてくださいました

お花を送ってくださったねこのおねえさんありがとうございます
花の香りがたけちゃんを包んで落ち着きます



こちらは保護して数日のたけちゃん

やせっぽちで風邪を引いて
目の周りが涙やけしてました
こうして見ても過酷な生活だったね・・・

 

涙やけは毛が生え変わるまで取れなくて
食べるのも沢山こぼし
常にたけちゃんだけ別にご飯をあげてました



おもちゃもすぐに取られちゃうし
取っ組み合いもぎゃあーとギブアップ



実はたけちゃんはあまり写真が好きじゃありません
猫って時々カメラ嫌いの子がいて
たけちゃんも苦手でした
過去の写真を見ても寝てる写真が多いのはそのせいです



家猫のようにカメラ向けただけでジッとしてる子もいるんですが
時々カメラを怖がる子もいて
いつも一瞬だけ撮ったり

もっと沢山撮影すればよかったと思ったり
これでよかったと思ったり

出会えたことが何より宝
私がたまたま人に生まれ
たけちゃんが猫に生まれたから出会えたんだね



自分に限ってペットロスなんて無縁だと思ってました
何度も看取ってきたじゃない
そう思っても心が折れて自問自答と自責の念で一杯でした

力振り絞り初めて訪ねたのは全力を尽くしてくださった病院へ
スタッフの皆さんが私の体調を心配してくださったり
お忙しい院長が私を外まで走って追いかけてくださいました
たけちゃんがこの病院でよかったと心から思いました

頑張りやのたけちゃん



動画です(携帯の皆さんごめんなさい)
いつも私の布団で寝る姿
チョコと私の間にたけちゃんがいて当たり前のように寝てました



可愛い可愛いたけちゃん



毛の柔らかさも
膝に乗った温かいぬくもりも
たけちゃんの声もたけちゃんの重さも
多分一生忘れないと思います



皆様にはご心配をおかけしました
今も呼吸困難になるほど大声で泣く事もあれば
家族でたけちゃんの思い出話をして笑う事もあります
その繰り返しかもしれないけど
こんなにもたけちゃんを大事に思い
たけちゃんも私を大好きでいてくれて
猫を家族に迎えた1人の人間として
今は静かに愛しみ
出会えたことに感謝してます



ありがとう

大好きなたけちゃん

生まれてきてくれてありがとう

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| 10:26 | 竹千代 | comments(23) | - |
今日は頑張って違う話題を書いていたんですが
私なんぞの誕生日を覚えていてくださって
0時1分にメールをくださったごんははさん
起きてるのも泣いてるのもお見通しのタイミングで
メッセージをくれるわらびちゃんとひよちゃん
タイムリーに励ましてくださるねこのおねえさんとみずほさん
ママ友たち大好きだよー

だいたい息子や母は誕生日なんて忘れてます(笑)
ケーキだってよほど大きくないとロウソク乗らないし
最初につけたやつが全部つけ終わるまでに溶けそうな気がします
相方は年中無休の仕事で
えのきは引っ越しの手伝いに来いと(爆)

今朝一番にお花が届きました
マンゴーライチさん、ありがとうございます



はな君のママさんからパワーストーンのネックレス
姫ちゃんのママさんから可愛い箸置きセット



箸置きだけどたけちゃんの真横においてウチの5にゃんは一緒だよ

国立のYさん、ひかりママさん、ももちゃんの里親様のお手紙は
息が出来ないくらい涙で読ませて頂きました
皆さん本当にありがとうございました

自分に限ってペットロスとは無縁だと過信してました
何度も看取ってきて看取るのが愛情なんだと思ってきたけど
まーホントだらしないというかへたれすぎて
自分でも情けなくなります

これでも人生山あり谷ありどん底ありブラックホールありで
這いつくばって生きて来たんですが
どうやって立ち直ったんだっけ?と



平坦な人生ではないけど
本当に優しい人や友達に恵まれました

そんな心に包まれて
たけちゃんも私も幸せ




少しづつ上を向こう 

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子猫が多く処分されています

| 10:58 | 竹千代 | comments(22) | - |
街を歩いていてワンコのお散歩をしている方は
なぜか私には誇らしげに見えます

実際、私も犬を飼っている時はこんなに可愛いのよと
子どもたちにも優しかった愛犬のミミは
小さい子に「わんわん、かわいい」と言われると
「可愛いでしょう〜ふふふ」←大人げない

猫好きな人はどうなんだろう
考えた事もなかったんですが
祭壇を作り真っ先に選んだこの写真を見ると
私は完全に我が子自慢で誇らしげ



普段は待合室でもキャリーから出す事はありません
たけちゃんが午前中最後で日光浴も兼ねて特別にパチリ

可愛いでしょう 親馬鹿オーラ炸裂ですね

我が子は平等に愛すべきと思って
わかっちゃいるけど^^:
末っ子の男の子でかなり溺愛
それをひた隠しにしてました
こんなに秘密にしてたのに

コメントをお読みすると
皆さん鋭い、お見通しだ。

モモ母さん、お花ありがとうございます



こちらは家族で定期的に



初めてたけちゃんを猫友の松ちゃんと見た時は
風邪を引いてて余計に宇宙人っぽくで
思わずぷぷっと吹き出してしまったのを覚えています(たけちゃんごめんね)

思い出は変わらないね

私の手に顔付けて寝るのがとにかく大好き



私もそれがあたりまえになり



熟睡したらそーっと離す

成長してもそれが日課



私の手を幸せにしてくれてありがとう、たけちゃん

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不幸な命をなくしましょう。

| 09:32 | 竹千代 | comments(11) | - |
お花を少しづつ花瓶に変えてみたり
仕事、家事以外はここで話しかける事が多いのですが
あずきとチップ姐さんもここでくつろぐことが多くなりました



当初悲しみのあまり後悔と懺悔の思いだけでした
家猫たちの様子も数日は激変しました

特に仲の良かったチョコさん



初日はたけちゃんが亡くなった場所にいる事が多く
たけちゃんの次に私のストーカーですが
次の日からとにかくべったりで寝る時も私が寝がえりをうつと
こっちを向いてと私の髪の毛をくわえて引っ張ってました

偶然かも知れませんが
あんなに好き勝手に家のお気に入りで
バラバラに過ごしてた家猫たちが私の部屋に集まり
私が下を向くとあずきが鼻でつんつんと突いたり
押入れの女王ミントさんが毎晩そばで寝たり
あの、凶暴なチップ姐さんが真っすぐ歩けないよというぐらい
すりすりして甘えたり(でも触ると噛む) 

私の身勝手な都合の良い解釈かもしれないけど
家猫なりに共に悲しみ
私を励ましてくれるように感じました

特にチョコさんは姉妹のミントさんより仲良してした



チョコを何度も何度も何度も抱きしめ
大好きな弟を亡くした事を謝りました



家族にも姉さん猫たちにも
ここを訪れてくださった皆様も
こんなにもこんなにも愛されて
本当にただ愛する事を教えてくれた猫でした

可愛い可愛いたけちゃん
不思議と今もそばにいるように感じます

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殺される仔猫をなくしましょう

| 08:54 | 竹千代 | comments(19) | - |
先日、たけちゃんの初七日でした

初七日のためにお花を送ってくださったねこのおねえさん
ありがとうございます



リュカさん、お花ありがとうございます
リュカさんは あおちゃんとうみちゃんの里親様
当時、ブログでのご紹介はあおちゃんとうみちゃんですが
隠し子でその時にレオ君とたけちゃんがいました



たけちゃんとうみちゃんは大の仲良し
あおちゃんとも仲が良く
3にゃんでよく寝ていました
たけちゃんの初めてのお友達

 

たけちゃんは子猫が大好きでどんなにちょっかいされても
チュパチュパされても好きなだけさせる子でした

私が逆に心配になって
赤くなっちゃうよーと子猫をスッポンとはがしてみたり

これはひなあられの姉妹とたけちゃん



おおらかで面倒見の良いお兄ちゃん

同じ所からきたレオ君
空くんや大我くんと源治くん、ドーラちゃん
お日様トリオ



北シリーズにハリ―くん

一時預かりの金時ちゃんにもご挨拶



たけちゃんと共に過ごした猫たちが
健やかで幸せに暮らしていきますように

たけちゃんと私は心から祈っています
  
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| 08:44 | 竹千代 | comments(19) | - |
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